2024年11月11日月曜日

夢日記

 

腹切ったけど無事だった。

実年齢より10から15くらい若い
実家で包丁使ってはらきった
けど大した傷にもならず平気だった、

きっかけは仕事のミスなのかな?
担当変えされたので何か失敗したのかもしれない
それでも次の部署で大きなお客様を引き継ぎもされていた。
本部会みたいなので現状報告があった
少しトラブっているというか、システム停止を経験しているようだった。

会社は今の会社でメンバーも顔馴染みだった。
これからどういうことやっていこうか、決めて別れた。

土曜の夜から日曜の朝方になって行動を取った。
場所は実家。
おじさんがいた。
失敗に終わって父にあやまった
「何か逃げ出したくなるようや嫌なことがあるわけでもない。仕事でも期待されているし」と。
母は、別人だった。

この後始末どうしょうと悩んだ

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2024年10月17日木曜日

夢日記

美瑛よりの富良野だから 上富良野かしら。
小学校の同級生と旅に出ていた。
ただ行動は別。

同じホテルに両親も宿泊していた。
大きな葉っぱ を とって あとで 食べるという。
名前いっていたようだったけど 忘れた。

富良野線の駅。
仮想の駅だな。
昭和の色が濃く残っていた。
おしゃれ車両が 到着してきた。

山を仰ぐ。

ああ、ここ いいな。
住みたいな。って思う。

富良野市より 混雑してなくて 自然が近くて
生活するうえでも 一通りそろっていた。

駅にいた 老人さんに
だったら 住んじゃいなよ
って 提案された。

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2024年10月14日月曜日

夢日記

 

仕事での外出の帰り
最寄駅まで少し距離があって面倒に思っていると
同僚(誰か忘れた、先輩かな?)が車で通りかかってくれて乗せてくれた。
あちらは、社員総会の後のようだ、

会社に戻るのかと思いきや過ぎ去ってしまってどうしたものかと乗っている
都心を走っていたはずだけど
いつのまにか新卒時代に飲み会帰りで通った道(実際は違う)を通り過ぎて、同乗している人の自宅の方、京王線へ向かっていそう。

途中で降りていて
場面は地下鉄の駅。
新宿のやうな梅田のような。
歩いているとパイセンに会う。
一緒に
紀伊國屋のような本屋を通る
何かの話題(人の気持ちは理解し合えないみたいなこと)で意気投合する
店を通り過ぎると
梅田、ヒルトンプラザの前あたり。
ニコニコの ファシリティの人に会う。
I上さん、Ogっちと一緒。
気づけばパイセンは消えていた。(I上さんと会うのが嫌なのかな?)
ファシリティの人は 小さい花束をもって上機嫌であいさつしてくれた。
I上さんとOgっちと別れて二人きりになる

本日でお勤め終了ですか?
と問うと
そうだという。
全くしらなかったから手ぶらなので
何か買って渡そうかと考えるが不用意なものは渡せない。と悩む。

あまりにも陽気なので
ホッとしたりする

これからどうするんですか?海外にでも行くのですか?
と聞くと
北海道に行くチケットを取ったがそれ以降のことは何も決めていないという

どうかご無事で
と思ったところで目覚めた。

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笑顔で話しかけられるなんて想像になかったので驚いた。何か吹っ切れたのかな?夢だけど。

2024年10月6日日曜日

夢日記

 明確ではないけど。

 

いつも見ている 鉄道系Youtuber さんと

対談なのか 偶然であったのか

会話している


地方の産業について 語る。

仕事なさそう というか

住んでいる人 向けのサービスだけで まわしている。

介護する人がいて

その人が仕事で使う道具を販売する店があって
食事する店と食料を売っている店
散髪・娯楽。
車、車修理、携帯。

これらを 産業と 呼ぶのだろうか。

しいていえば 農業なんだけど
それも 真剣と いっていいのか。
と感じている

なんて 話をした。

2024年6月7日金曜日

夢日記

 

久々に推しとデートする夢見た。
終盤難しい時間にもなったけど
やはり特別な経験。
うれしい限り。そわそわもする。
実体験したかのように感触や感情を保存しておきたい。

2024年2月11日日曜日

夢日記

 単語だけメモったけど

 

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地元
バイキング
ヘリコプター墜落
陸上部活躍
救急車こない
助かる商談うまく行った
おみくじどぉり

0340

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もう 全然覚えていない。

2024年2月7日水曜日

夢日記

 (架空の)有料特急に乗って、松島へ向かう

分析して駆け込み乗車する
息を整えて、前を見たら、母親が乗ってい
松島でご飯屋さんに入ると、阪口珠美さんが一人旅中だった
向こうから気づいてもらって、声をかけられてめちゃめちゃ嬉しかった
他にも珠美ファンがいて、そちらにも挨拶していた

また、駅に乗って終着へ向かう
別れたはずのたまちゃんと歩いている
トンカツ屋さんに入ると、鶴瓶さんがいた
人喋りしてまた電車に戻る

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