伊藤万理華ちゃんと付き合うことになった。
現役アイドル時代は、一度仕事をしたことがあるらしい
でもグループの中の一人だったから
そのときはたいして会話せず。
万理華ちゃんの実家へ
おじいちゃん、おばあちゃんも健在
万理華ちゃんのチュー顔がめちゃくちゃ可愛かった。
エッチの前に食事しておこうとなり、
実家は、民宿をやっているようで、民宿の食堂でお客とまじりながら着席。
何度目かのシーンでお父さんから数千円のお小遣いをもらう。
そして、またいちゃいちゃ。
救急車のかわりに緊急患者を病院に輸送するマッチングアプリのバイトに登録
場面は那覇のような登戸のような。
陸橋を渡って行く病院まで視察
場面かわって
別のところでも視察
万理華ちゃんの実家のほうなんだろうか?
全然違うのか
三陸のほう。
現地の支社の人たちと一緒。
同僚の一人が戻る必要があるとかで車に乗り込む。
線路付け替えで廃線跡になったところを車で飛ばす。
途中、あまちゃんの駅(跡)に到着。
津波の酷さを嘆く会話を
のんちゃんとした
0603
2020年2月4日火曜日
2019年12月11日水曜日
夢日記
社食のような、学食のような
4人テーブルに座り、残りがくるのを待っている
右隣には、知っている女性4人組が揃って食べ始めた
待っているのが手持ちぶたさになって窓の外を見る
視線を戻すと斜向かいの女性と目があった。
松村沙友理さんだった。
軽く会釈をして、照れて視線を外す。
松村さんが、てれますよね。と優しく話しかけてくれた。
自分のテーブルも埋まってきた。
知っている人だけど、一緒にランチしようとはならない人。
会社の同僚のスケジュールを入れ方の話とか、スパムメッセージの話をしている
ふと、対面の人が
(リアルに昨日)退職することを聞かされたメンバーがガンだと言った。
余命短いのがわかって退職するのかと
応援したくなった。
0558
4人テーブルに座り、残りがくるのを待っている
右隣には、知っている女性4人組が揃って食べ始めた
待っているのが手持ちぶたさになって窓の外を見る
視線を戻すと斜向かいの女性と目があった。
松村沙友理さんだった。
軽く会釈をして、照れて視線を外す。
松村さんが、てれますよね。と優しく話しかけてくれた。
自分のテーブルも埋まってきた。
知っている人だけど、一緒にランチしようとはならない人。
会社の同僚のスケジュールを入れ方の話とか、スパムメッセージの話をしている
ふと、対面の人が
(リアルに昨日)退職することを聞かされたメンバーがガンだと言った。
余命短いのがわかって退職するのかと
応援したくなった。
0558
2019年11月18日月曜日
2019年11月6日水曜日
夢日記
みた映画の影響か
ビジネスシーン。
映画の舞台となった風景
登場人物とシチュエーションは、今、現在の仕事のこと。
作ったコンテンツが人気があるようで
社内外に評価を求めたとこら好評だった
自分では、何でだろうと思いつつ続編をすることに
申し訳なさがある
とりあえずここまでメモ
続きはみれなさそう。
0543
ビジネスシーン。
映画の舞台となった風景
登場人物とシチュエーションは、今、現在の仕事のこと。
作ったコンテンツが人気があるようで
社内外に評価を求めたとこら好評だった
自分では、何でだろうと思いつつ続編をすることに
申し訳なさがある
とりあえずここまでメモ
続きはみれなさそう。
0543
2019年11月1日金曜日
2019年10月30日水曜日
夢日記
ストレージスナップショットとRMANとの違い
熱弁したくなった
そのためのストーリーを組み立てている間に余計に熱くなつまていった。
朝、起きかけに
営業さんに喫茶店で呼び止められる
宿題の回答待ってますと。
承知してますけど忘れないようにメールしておいて欲しいと依頼して店を出る
そのから、ストーリーの組み立て。
このままだと営業さんに小1時間とくとくと語ってしまいそうだ。
お客様にはしないけど。
でもやっぱ違うし、すごいなを体感しながら。
0510
熱弁したくなった
そのためのストーリーを組み立てている間に余計に熱くなつまていった。
朝、起きかけに
営業さんに喫茶店で呼び止められる
宿題の回答待ってますと。
承知してますけど忘れないようにメールしておいて欲しいと依頼して店を出る
そのから、ストーリーの組み立て。
このままだと営業さんに小1時間とくとくと語ってしまいそうだ。
お客様にはしないけど。
でもやっぱ違うし、すごいなを体感しながら。
0510
2019年10月9日水曜日
夢日記
夢を語る会
鉄道ひとり旅を、語り
舞台は鹿児島から鹿児島中央へ
鹿児島駅で乗車前に
洋館のレストランを訪問
定番のコースを頼む
まずはビールも。
串焼き・串カツも扱っていて
しいたけの串と肉ミックス串
清酒梅林を追加する
鹿児島駅で車両の紹介を受け一駅の乗車
ここは電化されておらず
ディーゼル機関車が、引いている
途中から電化されるので
二連の機関車
鹿児島中央に到着し、回送を見送ると
ローカル線が待っていた。
不思議なループ線
地元の男の子
小学生のような中学生のような高校生のような子と乗り合う
おばあちゃんやその子の同級生女子などが客。
二周目の二駅目で下車
女子に、別れを告げる
オレンジロードみたい。
男の子とソースカツ丼がうまい店に入る。
一つは、ラーメンをつけた定食に。
料理が出てきたところで起きる。
0437.
鉄道ひとり旅を、語り
舞台は鹿児島から鹿児島中央へ
鹿児島駅で乗車前に
洋館のレストランを訪問
定番のコースを頼む
まずはビールも。
串焼き・串カツも扱っていて
しいたけの串と肉ミックス串
清酒梅林を追加する
鹿児島駅で車両の紹介を受け一駅の乗車
ここは電化されておらず
ディーゼル機関車が、引いている
途中から電化されるので
二連の機関車
鹿児島中央に到着し、回送を見送ると
ローカル線が待っていた。
不思議なループ線
地元の男の子
小学生のような中学生のような高校生のような子と乗り合う
おばあちゃんやその子の同級生女子などが客。
二周目の二駅目で下車
女子に、別れを告げる
オレンジロードみたい。
男の子とソースカツ丼がうまい店に入る。
一つは、ラーメンをつけた定食に。
料理が出てきたところで起きる。
0437.
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